ギムリスに含まれるクラボワスカとは

gimuris

 

ギムリスの成分にクラボワスカが含まれていますが、どのような植物でどのような効果がるのか、ここでは紹介していきます。

 

■クラボワスカとは

 

クラボワスカは南米アマゾン地域に自生している全長およそ80メートルあるとされるツル植物の一種

 

アマゾン先住民のシピボ族、コニボ族、カヤップ族、アスリニ族などの中で古くから食べられてきた天然植物

 

滋養強壮剤や天然精力剤として南米などではシエテ・ライーセス(7つの根)と、ロンペ・カルソン(パンツ破り)2種類の有名な精力剤のレシピとしてクラボワスカが古くから使われてきた

 

日本ではまでクラボワスカを配合している精力剤はほとんどないのですが、その効果の強力さによって徐々に注目度が上がってきている

 

増大サプリの中で、クラボワスカを初めて採用したのもギムリスです。

 

クラボワスカに含まれる有効成分にティナンティナというものがあります。

 

窒素などを含有している有機化合物なのですが、その働きは精力剤には定番の成分でもあるL-シトルリンと共通点がけっこうあります。

 

体内に取り入れることによって血行を促進する効果があるということなので、全身の血流を改善しながら勃起を促すことができるようになります。

 

またシトルリンだと血流促進や血管拡張と言った効果ですが、ティナンティナの場合は性感を高めるという効果もあるので、射精の際の快感度合いを高める事ができる点もあります。

 

 

 

 

クラボワスカによってペニスが増大するというよりも、増大するときに必要なアルギニンやシトルリンのはたらきをサポートするというイメージです。

 

性欲アップも期待できる用です。